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マイナチュレは妊娠中や授乳中にも使えるの?

   

妊娠中や授乳中の女性はホルモンバランスの影響により、抜け毛が増えて薄毛が進行するというケースは少なくありません。

いつどんな時でも美しい状態を保ちたいというのが女性の願いということで、妊娠中や授乳中に育毛剤を使えるのかどうか疑問を抱えている人は多いはずです。

育毛剤の種類によって異なりますが、マイナチュレは無添加の育毛剤なので妊娠中でも授乳中でも安心して使用できます。

もちろん、マイナチュレには副作用などは一切ありませんし、身体にダメージを与えることなく毛髪を丈夫に保つケアが行えるのです。

マイナチュレの中には、以下の11種類の化学成分が全て排除されております。

香料:食品以外のものに香りを付けるフレグランス
着色料:食品や医薬品に色を付けるためのもの
鉱物油:石油を分別蒸留させた時に残るカス
パラベン:食べ物で言うところの添加剤
石油系界面活性剤:石油から作られたシャンプーなどに含まれている添加物
タール系色素:化粧品の彩色を良くするためのもの
合成ポリマー:化学的に合成された高分子化合物
紫外線吸収剤:紫外線対策として配合されている成分
動物性原料:天然樹脂や動物性の香料を原料としたもの
酸化防止剤:製品の酸化を抑制するために使われる抗酸化物質
シリコン:シャンプーに含まれていることの多い人工高分子化合物

上記の全ての化学物質が身体に悪いというわけではありませんが、人工的に作られた添加物という点では一緒です。

育毛剤のマイナチュレの中にはこのような成分が含まれていないため、妊娠中でも授乳中でも安心して使えるということがお分かり頂けるのではないでしょうか。

直接的に体内に取り入れないとしても、育毛剤を塗布した時に危険な成分が含まれていれば、経皮吸収によって身体に入り込む可能性は十分にあります。

だからこそ、お腹の中の赤ちゃんに悪影響を与えないためにも、毛髪のケアを行うのであればマイナチュレのような無添加の育毛剤を使わなければなりません。

マイナチュレの公式サイトのQ&Aでも、妊娠中や授乳中でも使用できるとアナウンスされているので、安心して育毛ケアを続けられるというわけです。

特に、妊娠中の女性は黄体ホルモンのプロゲステロンが増加してヘアサイクルを狂わせるだけではなく、胎児に栄養を取られることでお母さん自身の栄養が不足し、毛髪に行き渡りにくくなるという特徴があります。

これは自然の摂理なので致し方ないものの、少しでも抜け毛の症状を抑えたいのであれば育毛剤を中心とするヘアケア用品に頼った方が良いのです。

ただし、妊娠中や授乳中の女性は万が一に備えて、マイナチュレの使用でも念のためにかかりつけの医師に相談してから使ってください。
 

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